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#79「真冬に聴きたくなる名曲 BEST5」 MBS毎日放送 2月10日(月)放送分 2月18日(火) 00:58 配信終了

三戸なつめ&清塚信也が、幅広い年代に向けて、月曜日の深夜に音楽を「プラス」する。
今回はゲストに名古屋を拠点として活躍するエンターテインメント集団BOYS AND MENの辻本達規と田村侑久、テンダラー浜本を迎えて、「真冬に聴きたくなる名曲ベスト5」をお送りする。
清塚が“メロディーの切なさ”、“アウトロの儚さ”、ピアノを効果的にいかに使っているか“ピアノ感”、どれだけ雪が積もっているか雪景色を想像させられるかという“積雪量”、高音で透明感のある歌声で冷たさを感じられるかという“歌声の息白そう感”と5つのポイントを各10点満点で採点し、その結果に基づいた「真冬に聴きたくなる名曲ベスト5」を発表する。5つの指標に清塚以外は「どういうことっすか?」と戸惑いながらも進めていく。
5位はピアノ感が1点のレミオロメンの楽曲。三戸も思わず「清塚さんの私情(ピアノ感)のせいで……。」と言葉を失う。清塚はメロディーの切なさが8点の理由を説明し、田村も「めっちゃ楽しいっす!」と前のめりに。アウトロの儚さを感じるためのある演出に浜本は「この演出をやるって決まった時の会議に参加したかったわ。」とツッコミを入れる。
4位は、アウトロの儚さが1点のファンタジックな楽曲。教会をイメージしやすいチェンバロを使っていることでピアノ感は8点と高得点。しかしそこに浜本が「ピアノ感ってこんな探さないとあかんの!?」と驚く。
3位は、ピアノ感は0点だがメロディーの切なさは9点、積雪量は8点、歌声の息白そう感が7点と高得点の楽曲。辻本が「一番好きです!」と語るGLAYの曲に三戸は「歌詞がロマンチック。」と思いを馳せる。また、浜本が「ピアノで参加したらどうな感じになります?」と尋ね、清塚が即興演奏する!
2位は清塚が歌声の息白そう感を満点にし、ボイメンの2人が指標を見ただけで「すごい!」と湧く。実際に曲を聴き、スタジオ出演者は全員「白い!」と全員大きく頷く。
1位は、全項目において高得点で合計47ポイントの楽曲。どの曲かを知った出演者は全員「あー!!」と納得する。清塚は「サビでマイナーの和音を使うっていうのは勇気がいるんですよ。」と音楽家目線で解説する。

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